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“株のソムリエ”からの勝ちの連鎖術!

スマホバッテリーの消耗が激しい方は...

 

最近は株式の売買の際にもあると便利なスマートフォン(スマホ)。しかし、気になるのが内臓バッテリーの消耗です。ショップにわざわざ出向くのも面倒ですし、交換すると料金も掛かるので、なるべくバッテリーを消費しないことが必須です。

 

スマホのバッテリーの消費が激しいのは、「液晶画面」と「Wi—Fi」です。この2つの設定を見直せば、大幅に電力消費を減らすことができます。

 

まず「液晶画面」の設定は「自動輝度調整のオフにして、常にギリギリに見える程度の明るさにしておく」ことが良いでしょう。もう一つが、「スループ中の通知のオフ」です。通知オフにしておけば、グループラインで自分に関係ないメッセージをわざわざ確認するうっとうしさも解消されます。

 

「Wi—Fi」もオンの状態ですと、常に電波を探そうとするため、バッテリーが消耗します。外出の際には切るようにしたいものです。

 

位置情報も同じです。アプリに伴う電力消費を抑えるには、アプリのバックグラウンド通信をオフにしたり、省電力(または低電力)モードにしたりするのが効果的です。

 

また、十分な残量があったのに、際立って消耗していたり、起動しなくなったりしたら“気温”が原因のこともあります。スマホバッテリーの適温は1622度で、それより低くても高くても性能は落ちます。これからの季節、夏の車の中での放置には気を付けて下さい。

 

意外に知られていないことは、スマホを長期保管する時は、フル充電や使い切った状態はNGです。バッテリーの性能が恒常的に低下する可能性があります。50%充電で電源オフがベストです。

 

皆様方からの投資相談並びに入会受け付けを随時承っております。

弊社へのお問い合わせは03-3868-2801までお気軽にどうぞ!