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“株のソムリエ”からの勝ちの連鎖術!

4月のオバマ大統領訪日で...

 

かつて米国の投資家であるジョン・テンプルトン氏は「相場は悲観と絶望の中で生まれ、不安と懐疑の中で育つ」と語りました。今は、まさにそんな状況下にあると云えます。
 
日本の株式市場は出来高が極端に細っており、歴史的にも異常に低水準な売買代金です。これは完全に売りが枯れてしまっている証で、これこそ株高の好材料の一つです。売りたい人はもうほとんど売ってしまったのですから…。
 
証券関係に少なからず従事している人たちは、相場の下落をしばしば「調整」と表現します。「下げ」や「下落」という兜町の忌み言葉の代わりに使われることが多いのですが、本来の意味は「上昇トレンドの中での一時的な下げ局面」ということです。
 
この「一時的」は数日のこともありますし、数か月のこともありますが、株式市場は上値再挑戦のシナリオを求めている段階にきています。
 
その上昇のキッカケ候補の一つが“4月のオバマ大統領訪日”での「日米首脳による決断」となる可能性は十分にあります。
 
そろそろ日本市場はこの「調整」も終了し、「平成の大相場第三ステージ」が始まると見ても良さそうです。
 
賢明なる投資家の皆様方においては、ここは預貯金を解約してでも積極的に当社推奨株を購入してもらいたいものです。
 
数か月後には、「あのときに株を買っておいて良かった」と思っていただけるでしょう。
当社へのお問い合わせは03-3868-2801までお気軽にどうぞ!
“必中銘柄”を用意してお待ち致しております。